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活動報告

私のまちのたからものコンテスト・受賞作品

「世界の人たちに伝えたい"私のまちのたからもの"」をテーマに、自分たちが撮影した写真に、文字やナレーション、音楽を組み合わせたスライドショーで応募するコンテストです。子どもたちが地域学習を通じて、地域の文化や自然を愛し、誇りを持って守り伝えていこうとする気持ちを育むことを目的にしています。※2014年度で終了しました。

受賞作品一覧

地図データ地図データ ©2013 AutoNavi, Google, Kingway, MapIT, SK planet, ZENRIN
地図データ
地図データ ©2013 AutoNavi, Google, Kingway, MapIT, SK planet, ZENRIN
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航空写真

2014年度優秀賞

日本ユネスコ協会連盟賞

学校名・学年 制作者名 埼玉県立坂戸高等学校 2年
浜屋 瑞希
作品名 『かるた少年とふるさと』

【講評】
46枚の「かるた」に着目し、描かれたすべての有形・無形の文化を高校生と小学生が共に巡る。この構成は、見る者を惹きつける工夫がされていると共に、地域文化を大切にしたいという思いが伝わってきました。スライド写真は、かるた札に実写の地域の史跡や文化財、そこに人をコラージュしたことで多様感があり、この点も素晴らしいと思います。
(日本ユネスコ協会連盟 組織部長 長倉義信)

〈作品に込めた思い〉
実際に46枚の写真を探し、中には3時間かけて探したものもありました。この取材を通し坂戸市をより知ることができ、愛着を持つことができました。この作品を見た方々が、自分の故郷を見つめなおすきっかけになれば、と願っていいます。

優秀賞

D-project賞

学校名・学年 制作者名 北海道札幌平岸高等学校 1年
山田 珠希、大坪 明日香
作品名 『ウィスキーづくりの理想郷 余市』

【講評】
余市という町が、ウィスキーづくりの理想郷となるためには、その風土や自然環境だけでなく、ウィスキーづくりに情熱を注いだ人々の思いがあったのだということがよく伝わる作品でした。丹念な取材によって分かりやすい解説になっていて、スライド写真も「人・もの・こと」がうまく構成され、ビジュアル的に優れている点も素晴らしいと思います。
(プロジェクトリーダー 小島源一郎)

〈作品に込めた思い〉
ウィスキー作りは、その土地の気候や水などに味わいが変わります。先人たちの努力によって、余市はウィスキーづくりの理想郷となったことを伝えたいと思います。

2013年度最優秀賞

日本ユネスコ協会連盟賞

学校名・学年 制作者名 北海道札幌平岸高等学校 1年生
石川萌、太田茅乃
作品名 『ニシンのまちに受け継がれてきたもの』

【講評】
日本の伝統的食文化が、このほどUNESCOの無形文化遺産に登録されました。今に伝わる豊かな食文化が、自然の恩恵や地域の先人たちによって育まれてきたことに対する、若い皆さんの思いが良く伝わってきます。小さな子どもたちが料理を囲む姿など、丁寧に撮られた写真を主役に、音楽やナレーションが効果的に組み合わされ、表現力に富んでいます。
(公益社団法人日本ユネスコ協会連盟専務理事 内田眞朗)

〈作品に込めた思い〉
小樽祝津地区はかつてニシン漁が盛んだったので、祝津ならではの食文化が受け継がれています。私達はこの伝統を多くの人達に伝え、未来の子供達にも伝えていきたいと思いました。

優秀賞

D-project賞

学校名・学年 制作者名 沖縄県金武町立中川小学校 4・5年生
喜友名希奈、久高盛弥、花城舞夏、前堂桃佳、油井菜乃子
作品名 『マングローブ林を守ろう』

【講評】
日本の中で、自分たちの住む地域にしかないマングローブ林を取り上げています。このことを誇りに思い大切にするため、自分たちの手で川の調査を行い食物連鎖をも調べるという一歩深めた活動が生き生きと描かれています。また、アップとルーズを効果的に取り入れ、キャプションを丁寧に入れることで、「たからもの」の気持ちを十分に伝えることができました。
(一般社団法人デジタル表現研究会“D-project”事務局 村田直江)

〈作品に込めた思い〉
私たちの校区内にある億首川にはマングローブ林があります。調査をしてみてたくさんの植物や動物たち、長い距離を旅してくる渡り鳥がいることに気がつきました。私たちはこの川をずっと守っていきたいです。

あいおいニッセイ同和損害保険株式会社賞

学校名・学年 制作者名 信州大学教育学部付属松本中学校 2年生
花岡大地、宮澤拓真、花村能至、榎本暉央、豊森裕介
作品名 『「水の都」松本』

【講評】
水の都「松本」の美しさを伝えるために、アルプスの山々に囲まれた盆地の「井戸」から湧き出る“清か水”を取り上げた作品です。沢山のインパクトがある写真で構成されており、ビジュアル的に優れているだけでなく、丹念なリサーチによる分かりやすい解説も盛り込んだ厚みのある内容になっている点も素晴らしいと思います。
(あいおいニッセイ同和損害保険株式会社広報部長 花岡信明)

〈作品に込めた思い〉
北アルプスや美ケ原の雪解け水の伏流水によって松本には井戸が豊富にあります。近年、地球温暖化の影響で水量が減少していることを知りました。松本の宝を失わないために自分たちは何をすべきか考え、製作しました。

2012年度最優秀賞

日本ユネスコ協会連盟賞

学校名・学年 制作者名 奈良県奈良市立興東中学校 1年
10名による共同作品
作品名 『大柳生の伝統 ~太鼓踊りへの熱い思い~』

【講評】
生徒の皆さん自身の、自分たちの住む町に伝わる600年の伝統が途絶えてしまうことへの衝撃と、それならば自らの手で復活させたいという気持ちが良く表現されています。作品中、太鼓踊りについて調べ実際に体験する中で、地域の人の熱い思いが町の伝統を支えてきたことを知った、というお話がありました。若い皆さんにもその思いが受け継がれつつあることが、見ている者によく伝わってきます。
(公益社団法人日本ユネスコ協会連盟専務理事 内田眞朗)

〈作品に込めた思い〉
大柳生太鼓踊りは昨年8月に600年の歴史に幕を閉じました。私達は聞きとりや体験を通して伝統の素晴らしさとそれを継承してきた地域の方々の熱い思いを知り、いつか復活させたいと思いました。

優秀賞

D-project賞

学校名・学年 制作者名 奈良県奈良市立椿井小学校 6年
川添紗也花、小林想子、増尾有紗、松山愛美
作品名 『漢国(かんごう)神社』

【講評】
私のまちのたからものを一生懸命に探す姿が見え、自分の考えを大切にした作品といえます。町の人たちが足をとめ大切にしていることに目を向けることで、伝えたいことを一つひとつ、はっきりとさせています。友だち同士で何度も話し合いをする中で生まれた学びといえます。作品の中には普段の生活では使われることのない言葉もたくさんあります。そういった難しい言葉を優しく丁寧な口調で表現できたことは素敵です。
(デジタル表現研究会D-project事務局 村田 直江)

〈作品に込めた思い〉
私たちが調べた漢国神社は、まんじゅうの神様がまつられている珍しい神社です。このことをたくさんの人に知ってもらい、ぜひ訪れてもらいたいという願いをこめて製作しました。

あいおいニッセイ同和損害保険株式会社賞

学校名・学年 制作者名 北海道札幌平岸高等学校 2年
板垣知里、小野沙柚香、加藤未夢
作品名 『鰊(ニシン)漁が作った歴史』

【講評】
郷土の歴史を象徴する建物を題材として取り上げており、青山別邸で暮らしていた当時の人の夢やロマンが伝わってくる作品です。特に、牡丹の間の襖絵は、人の一生を花の生涯に喩えており、とても印象的でした。製作された方が郷土の史跡に誇りを感じ、これを多くの人に紹介したいという想いが伝わってきました。
(あいおいニッセイ同和損害保険株式会社広報部長 花岡信明)

〈作品に込めた思い〉
鰊御殿は、かつて北海道でニシン漁が盛んだった頃に、小樽祝津に建てられた歴史的産業文化遺産です。家の隅々まで施された豪華な造りから、当時の繁栄ぶりをうかがい知ることができます。

2012年度チャレンジ賞

学校名・学年 制作者名 富山県富山市立五福小学校 3年
75名による共同作品
作品名 『みんなのたから見つけたよ』

〈伝えたいメッセージ〉
わたしたち3年生は、一人ひとりが自分たちの住む町のよさについて調べました。この作品をとおして、いろいろな人に五福のよさを知ってほしいです。

個人部門 最優秀賞

学校名・学年 制作者名 秋田県横手市立朝倉小学校 6年
藤倉邑圭
作品名 『わたしのまち 横手のたからもの』

〈伝えたいメッセージ〉
美しい川や雪の景色、お祭りの楽しさは、横手の水がもたらしてくれる宝物なのです。その宝物は、大雪や洪水と長年たたかい続けた先人たちのおかげで生まれたものです。横手の先人に感謝して、横手の宝物を伝えます。

個人部門 優秀賞

学校名・学年 制作者名 奈良県奈良市立月ヶ瀬中学校 3年
尾上龍司
作品名 『僕のまちの宝物』

〈伝えたいメッセージ〉
ふるさと学習でいくなかで知ったことを含め、月ヶ瀬の美しい風景をまとめました。月ヶ瀬の美しい自然や風景を残していくためにも、地域清掃などをがんばっていきたいです。

2011年度最優秀賞

日本ユネスコ協会連盟賞

学校名・学年 制作者名 鳥取県米子市立淀江中学校 2年
石倉菜々美、大山美里、大村萌音、松南里歩
作品名 『よいとまかせ』

【講評】
伝統ある神事が、沢山の人々の努力があって今に伝えられていること、そして、それが何世代にも渡って続いてきたことが、生徒の皆さんの目を通してよく表現されています。お祭りの紹介に終わらず、今後自分たちも関わっていこうという気持ちが生まれていることが分かります。大人から子どもまで並んだ、集合写真が象徴的ですね。
(公益社団法人日本ユネスコ協会連盟専務理事 内田眞朗)

〈作品に込めた思い〉
よいとまかせは長く続けられてきた伝統的な祭りです。しかし少子化の影響で続けることが困難になっています。この祭りを次の世代に受け継いでいくためにも、私たちの作品が役立てられたらと思います。

優秀賞

D-project賞

学校名・学年 制作者名 富山県氷見市立朝日丘小学校 4年1組 23名
作品名 『俳句でつづる 氷見の宝』

【講評】
受賞おめでとうございます。氷見の宝を、素敵な俳句にして限られた言葉で表現したこと、すばらしいアイディアです。また、映像と言葉をうまく合わせたその工夫も高く評価しました。氷見のすばらしいところがテンポの良い言葉と映像でしっかりと伝わってきました。
(一般社団法人デジタル表現研究会「D-project」会長 中川一史)

〈作品に込めた思い〉
氷見市は海も山もあるすてきなところです。俳句と写真を組み合わせて制作し、氷見市のすばらしい宝物を、これからも守り育てていきたいという願いを多くの人たちに伝えたいと思いました。

あいおいニッセイ同和損害保険株式会社賞

学校名・学年 制作者名 岡山県立矢掛高等学校 2年
尾上 聖子、守屋 歩美
作品名 『柿干せば 人が集まる 山ノ上』

【講評】
1枚1枚の写真が、言葉の表現がなくとも、ストーリー性を持ってつながっている、しっかりと構成された作品です。非常にインパクトのある農村風景や干し柿づくりの写真からは、「若者が中心となって、町の伝統を守っていこう」とする生徒の皆さんの力強い気持ちが感じ取れました。
(あいおいニッセイ同和損害保険株式会社広報部長 花岡信明)

〈作品に込めた思い〉
干し柿作りの長い歴史が、限界集落という厳しい現状のためなくなるかもしれません。私たち地元の若者と山ノ上が手を取り合い、このすばらしい伝統を未来に残していくことが大切だと思います。

2011年度チャレンジ賞

学校名・学年 制作者名 奈良県奈良市立椿井小学校 6年
作品名 『平城京天平祭』

【2011年度審査会より】
作品の原稿を高校生が英訳し、小学生が英語でナレーションをした作品です。小学生と高校生の共同作業による学び合いと同時に、世界への発信を意識された、たいへん発展的な取り組みである点が評価されました。

2011年度審査員(※五十音順)

浅井 孝司 日本ユネスコ国内委員会事務局次長、文部科学省大臣官房国際課国際協力政策室長
大石 芳野 写真家
中川 一史 一般社団法人デジタル表現研究会「D-project」会長
花岡 信明 あいおいニッセイ同和損害保険株式会社広報部長
内田 眞朗 公益社団法人日本ユネスコ協会連盟専務理事
主催 公益社団法人日本ユネスコ協会連盟
共催 D-project(一般社団法人デジタル表現研究会)
事業協力 あいおいニッセイ同和損害保険株式会社

2010年度最優秀賞

日本ユネスコ協会連盟賞

学校名・学年 制作者名 岡山県立矢掛高等学校 3年
原田珠実、佃彩那
作品名 『大名行列』

【講評】
少子高齢化の問題をかかえる中、地域の伝統的なお祭りを、まちぐるみで大切に守り育ててきたことが良く伝わる作品です。
この「大名行列」という行事を紹介することによって、まちの昔と今の姿を表現しつつ、一方ではこのお祭りを続けるため、高校生自身も準備や当日の出演に参加していかなくては、というしっかりしたメッセージが伝わってきます。
(社団法人日本ユネスコ協会連盟理事長 野口 昇)

〈作品に込めた思い〉
私たちが高校3年間、様々な活動を通して触れてきた矢掛の人々のぬくもり、まちに受け継がれてきた文化。古き良きものを次の世代へと伝えていきたいと思っています。

優秀賞

D-project賞

学校名・学年 制作者名 富山県富山市立中央小学校 5年
大田真菜、松本佳林、野崎伶衣、山村明未
作品名 『安全・安心なおいしいお米』

【講評】
伝えたいことが何なのか、どのような順番で構成したらいいのか、ナレーションはどういう言葉にするとわかりやすいのか、など、しっかりと考えてきたことがよくわかる作品になっています。
短い時間の中で、すばらしい表現ができています。
(デジタル表現研究会D-project会長 中川一史)

〈作品に込めた思い〉
米作り体験を通して、農家の方の努力を知り、当たり前のように食べていた米一粒一粒を大切に感じるようになりました。
安全・安心な富山の米に感謝し、ずっと残していきたいという思いを込めました。

あいおいニッセイ同和損害保険株式会社賞

学校名・学年 制作者名 沖縄県北谷町立北谷中学校 1年
照屋茉衣乃、橋本邑玲、冨里塁偉、與儀隆一
作品名 『自ら守るウチナーの海』

【講評】
身近な「たからもの(美しい海と珊瑚)」に対する愛情や、子どもたちの純粋な思い(ポイ捨てごみから「たからもの」を守りたい)、そして自らも行動する姿(海岸清掃活動)が美しい映像と訴求力あるナレーションで見事に描かれた秀作です。
わたしたち大人も環境に対する意識を今一度考え直す必要があると強く感じさせられました。
(あいおいニッセイ同和損害保険株式会社広報部長 山内直也)

〈作品に込めた思い〉
何も考えずにポイ捨てをしてしまう人がいる反面、ウチナーの海を必死で守ろうとしている人がいます。
私たちのまちの宝物、サンゴをずっと残していくために、何ができるかを考えながら、制作しました。

  • ※「ウチナー」とは沖縄の意

2010年度審査員(※五十音順)

浅井 孝司 日本ユネスコ国内委員会事務局次長、文部科学省大臣官房国際課国際協力政策室長
山内 直也 あいおいニッセイ同和損害保険株式会社広報部長
大石 芳野 写真家
中川 一史 写真家
野口 昇 日本ユネスコ協会連盟理事長
主催 社団法人日本ユネスコ協会連盟
共催 D-project(一般社団法人デジタル表現研究会)
事業協力 あいおいニッセイ同和損害保険株式会社

2009年度最優秀賞

日本ユネスコ協会連盟賞

学校名・学年 制作者名 岡山県立矢掛高等学校 3年
石井祐充、平井優里、福山 奨(※3名での共同作品)
作品名 『白石島に受け継がれてきたもの』

【講評】
瀬戸内海に浮かぶ島の伝統や景観のすばらしさを伝えるとともに、少子高齢化のために島民による環境保全活動が困難になった島の現状に真摯に向き合う姿勢が印象的な作品です。次代を担う彼らが自分達に何ができるか考え、自らも行動する中で、島の自然や文化を大切に受け継いでいきたいというメッセージが伝わってきます。
(日本ユネスコ協会連盟理事長 野口 昇)

〈作品に込めた思い〉
白石島では少子高齢化が進み、島を持続可能にしていくことが困難になってきています。
私たちが協力し、島の宝である自然と文化を未来へと受け継いでいくことが私たちの使命だと思っています。

優秀賞

D-project賞

学校名・学年 制作者名 鳥取市立西郷小学校 6年
奥谷悠那、田中志穂、長谷有紀(※3名での共同作品)
作品名 『白磁にこめた思い』

【講評】
伝えたいメッセージが、映像と言葉をとても上手に組み合わせて表現されています。学校でしっかりと内容についても学習をしていることがよくわかります。グループで相談をしながら、知恵を出し合って作品を完成させていった様子も目に浮かぶようです。大変「力作」であると感じました。D-project賞にふさわしい作品であると思います。
(一般社団法人デジタル表現研究会D-project会長、放送大学教授 中川一史)

〈作品に込めた思い〉
前田昭博さんは、32年もの間白磁にこだわりつづけておられます。生まれ育った地元西郷に窯を開き、
そこで自分にしか作れない形の美しさを追求し続けられる姿に感動し、学びたいと思いました。

あいおい損害保険株式会社賞

学校名・学年 制作者名 奈良市立椿井小学校 6年
大西純平、中室千昭、吉田保菜美(※3名での共同作品)
作品名 『奈良の墨を紹介します』

【講評】
学校の近くにある伝統美を「身近なたからもの」として上手に焦点を当てた作品です。墨づくりという伝統工芸を美しい日本家屋とともに紹介し、中に出てくる墨運搬トロッコが過去から未来をつなぐ道と重なり合うかのようで素晴らしいできばえです。郷土を大切にする心をこれからも育まれることを願っております。
(あいおい損害保険株式会社企業広報部部長 伊藤 巧)

〈作品に込めた思い〉
わたしたちの椿井小学校の前にある古梅園。中では、職人さんが一本一本心をこめてすみを作っておられます。
その奈良のすみのよさを強調し伝えたいと思い、この作品を作りました。

2009年度審査員(※五十音順)

浅井 孝司 日本ユネスコ国内委員会事務局次長、文部科学省大臣官房国際課国際協力政策室長
池上 彰 ジャーナリスト
伊藤 巧 あいおい損害保険株式会社企業広報部部長
大石 芳野 写真家
中川 一史 一般社団法人デジタル表現研究会D-project会長、放送大学教授
野口 昇 日本ユネスコ協会連盟理事長
主催 社団法人日本ユネスコ協会連盟
共催 D-project(一般社団法人デジタル表現研究会)
事業協力 あいおい損害保険株式会社

公益社団法人 日本ユネスコ協会連盟

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